大地震……台風の影響そんな所に…震度7の地震

災害が今年は不思議な気候が多いと感じる人は少なくはないでしょうね

そして同じようなところで起きています。前のかたずけが終わらないのに〜〜

泣きたくなるような…思いをしている人達がある。励ます言葉もみつから無いです。

なんで−なんで-自分だけなの?とつい考えてしまうのです。不幸の連鎖ですねー

毎日当然のことと気にも.しなかったものが自由に使えなくなってきずくのです。

あたりまえのものに.なに⁇と不便になっている事に.腹がたってくるのです。

こんな事も東日本大震災のあと思いしらされたのです。あの時の教訓はまた起きた時.

生かされてくる事を願います。

まわりへの不信感(生徒から…学校…そして先先生)

かたい内容が.つづいているのでー先生でなくてあえて……さき.先をいきていると

言う意味で.本来なら相談して解決していただけると皆さまおもいますが…いろいろあって

(そうは.いってもまじめに取り組んで.くださる方とまさか?ともしかして.被害妄想

なのではと.取られたりとか。または.勉強嫌いで.いっているのでは?とかってな

解釈をする方もいて……信じてはもらえないこと…情け無いのは.自分の子供のこと

わかっていないと。逆に言われもう少し親子さん共々考えた方が.いいですねーときます。はーーぁ〜ー?今言われたこと何が目の前で…おきたの⁉️

あまりの事にこれが現実なのねという事になるものがおおい。これが不信感へつながっていくのです。

でもね.とりあえずひと息ついてから.考えてみて……私なんて子供さんの.取り扱い

説明書提出して下さいまで~言われたのです。うそだ〜と言う所で終わります。

まだ大丈夫かな?

いじめの問題は、ないと思っている人が意外にも多い。なぜか?

おもてに、あらはれ難いからです。そして学校に行っているからとまわりともども

安心しているからなのです……何かあれば先生に相談すればいいやなどと思っていませんか

でもね、私のことになりますが、先生がモンスターあるいは、成績のみで判断する、

そんな人だったら、頭が悪いからそんなことで、曲がった考えをしてしまうと言われ

あげくの果てに、母子家庭だから、偏った考えしか浮かばないのでは……と、結論を言う。

え?なにいまのは?夫はガンで亡くなっていたので、え?何……いじめを成績のみで判断するのか、頭が真っ白になってしまいました。

いまこうして書いていても、涙が出てしまいます。まだまだかき、あるのですが

長くなりますのでまた今度にします。ごめんなさい。

子供からのシグナル

最初は、まだまだという安全圏なのです。静かにしのんでんです。

初期は、青信号で始まるのですが、もうすでに始まっている

あーでもほんとうになんてきてるまだ大丈夫だろう?……と思っている。

この辺から親御さんは気がついている例は少ない。

さてぼちぼち黄色くなりますが、ここで気がつけば、まだ傷ついても初期ですみます。

手当も何とか親子の会話をするべきなんです。いじめるほうは、準備をしているの。

子供は、残こくだから、こどばも心に刺さってしまう。自分の子供が親に告白出来る関係ができていれば、お互いに理解しあえうる。

赤信号を子どもが、出してきた時いままでなんらかの、話しをしていない事です。

子供が話す環境が、なくて親御さんにも、話せていないと解決の道は遠いですね。この

問題については、深い話しになるのでまた後日です。

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新学期からの...SOS

お子さんのいる家庭の事情にも、いろいろあって親御さんの生活や環境や仕事それなりに

学校のことばかり考えていられないとかのよねー。

とにかく学校に行かせればいい、自分中心になっている。お子さんのことを見て

いるつもりでは?……今日のテレビを見て自殺や命のこと、新学期になると、

すごく増えると言っていましたね。私は自分の子どものことは、私なりの

作戦会議を頭の中で一人でたてていましたよ。それは竹ちゃん独特のものです。

それは、また明日……ね〜

写真載せてはみたけれど……

自分で言うのもなんですが、かなりの確率で不細工ですね!

私にあったら驚くかもです。

はじめてあった人は、こわいかもしれない……

話してみればーあれとおもうけど話しやすい人です!

よくサウナに行くのですが、見た目より気楽に

話せると裸同士ということもあり

竹ちゃんに話しをしたかったのよね〜と熱いところで

盛り上がるような感じでです。

笑顔で安心

私の笑顔に会いたかったと、泣きながら駆け寄って来る人が度々います。

とにかくしばらくはそのままです。どこにいたのですか?

すごく会いたっかた、話したかった!と、落ち着くまで手を握っています。

それからゆっくり、話しをします。よーく目を見て話しをします。

顔を見て話しもできて良かったですむのですが

また会えますよね。落ち着いて必ずあってくださいね……といいます。

私はハグして大丈夫だから落ち着いてゆっくりねと言って手を振って別れます。

これは一人ではなく、いますね。

こんな出会いは、初対面でもありますよ。温泉施設で目の前で、倒れて

たちくらみとかでいる人にもよくあう事があります。

落ち着くまで自分で出来ることをして、施設の方が来るまで側にいてくださいねという

人によくあいますね。涙が出てしまう人がいます。

なぜか聞いてください。といわれます。不思議でしょう?でもほんとうなのよー

なにか引きつけるものがあるのかなと、まわりの人達に言われるのよ。

心の支え

先ほど載せておいた、写真ですが……蓮の花のガラス細工の花です。

蓮の花は、日本では、仏の花だと認識している方が多いけれど

アジアのほかの国では金運とか子孫繁栄とか家族円満とか

ハッピーな意味で例えるのです。

なぜなら、ドロのなかで育っても、透き通った水が出てくるのです。

だから清らかなものとして、例えらるのです。

わたしもつらい時……心の支えとしているのです。