叙勲の祝賀会

自分にはいままで、1番関係ないことと思っていたのに、何と招待状が届きました。

妹の嫁ぎ先の姑さんが、いただいたのです。まぁ私達姉妹にはすでに、両親が他界

しているので、特に自慢の妹の嫁ぎ先のことなので、生きていればさぞかし

誇りに思い喜んだ事でしょう。さっそく墓前に報告しました。

そして私は祝賀会に行って参りました。私にはとても場違いな様なのですが

私なりに努力してめいいっぱい頑張って来ました。ドット疲れました……

オシャレして朝から出かけたので〜〜

私には華やかな場所は、にがてです。しかしながら何事も学習ですねー。

学ぶものがあり収穫いたしました。後々、役立つことでしょう。

いつもの事だけど

いま毎日のように、行っている温泉施設がありサウナの中でのことでのはなし。

何人かの人がいる中でいろんな話をしているのですが、たまに二人しか

サウナの中にいる時があるのですね。あまり直接話をしたことが無い人が

(あの……いろんな人と話しをしていますよね。いつか機会があったら、聞いてほしい事

があるのですがいいですか?)と、いつもの事だけど…。

(私でいいんですか?)聞き返すと(あなたでいいんです。あなたなら話せるのです)

わたしという人としてサウナの中でいろんなひとと雑談しているだけなのに。

でもね、こんな感じで相談にのったリ、気持ちが軽くなりました。などと言われる

事がすごく多いのです。竹ちゃんだからだよーともよく言われます。

ママに恋してる

うちの可愛い孫ちゃんは、ママを見つめる目が、ハートマークになっています。

まだ半年にもなっていないのに、大きな目で見つめるのです。

それがミルクを飲む時も、オムツを交換している時も、ずっと見つめるているのです。

誰が見ていようもなら恥ずかしそうにうつむきます。

台所にいてもやはりずっと見つめているのです。新しい事が出来たときも

ママが見てくれるまで、何度も繰り返しているのです。

そのあいだじゅうヨダレが、だらだと、あちらこちらに…もう大変です👶❤️❤️😍❤️

勇敢さ(学校の校長の態度)

子供が毎日毎日いじめられている日々の中で、忘れられない校長先生の

言葉と行動が、ありました。いじめられている子供だけ、保健室において

肥満指導とゆう理由で呼び出された……周りの児童は、そのままで担任もそのままで

いきなりですが、校長の話とゆうことで、始まりました

(君たちは、ずいぶんと鬼の様な顔をしてても、弱虫なんだね。

一人の子を30人がかりでイジメなければ負ける、ほどなんだ?

とゆういいかたで)二時間ほど話しをしたのです。

担任は驚いて何度も親が言っていたのに、いかにも初めて聞いたような顔をしてうつむいて

いました。校長が独自の考えで言ってくれた言葉をいまも、覚えていますし、感謝でいまも

心の中があついもので、めいいっぱいになります。

不思議な家

よく通る道なのですが、行く時はあまりみえず帰る時には部屋の明かりが

てんてんと見えてなんとなく、おとぎ話のような家に見えてしまうのです。

だから帰る時はなんとなく、一人でちがう不思議ないえを想像してしまうのです。

小さな心の中だけですが、ワクワクしてしまうのです。

ある程度の年齢になってもそんなことを、思うこともいいと、

思いませんか❓

ばかばかしいと、思うこともあったほうが、誰にでもいいことだと

わたしはよく聞いたり話したりします。

だからこそ楽しく生きていけるとおもいます。

人間ってわがまま?

雨が欲しい時は雨が降らなくて、いつになったらふるのかしら、とつぶやく人がいる。

普段あまり🍅野菜など食べない人が、🌽野菜高くて食べられないなどという。

農家の人は稲が水不足で困ったと、悩むことが多い。

で稲刈りの季節になると、今度は雨ばかりで、稲をかる機械が入れないほど

土がやわらかいのです。秋🍆野菜も雨ばかりだと育たない。

するとまた野菜など興味ない人達がまた春野菜と同じこと言っている。

天気より自分自身の不満をただ言っているだけのような気がする。あたりまえのことが

あたりまえではない、時代になっているのだと気がつかなくては、これから先の事に

ついて行けなくなると、思います。もともと普通という気持ちがなにを基準にしているのか

私はもともと自分の目線にして、いろんな事を乗り越えて来たので不満とかあまり

考えないで自分のとりあえず、今出来る事から始めてきました。

だからこそ不安で困ったら竹ちゃんに話してみてね。ぜったい楽になると思うよ。

毎日が多忙

毎日が多忙過ぎてひとの話など聞いている、ヒマなどないわという人がよくいます。

でもいつまでも忙しいことが、ずっとつづく時があるわけでもない。

あれ?私仕事している時は一人じゃなかったらきずかないうちにひとりに

なっていたいたときずいた時はあれ?すこし静かだなんて思っていたら

仕事しかしてなくてリタイアしてからは、周りの人たちとあまりにも、触れ合う

機会をつくってこなかった事にきずくのです。

改めて孤独感を味わってしまうのです。職場の人と話したりすることも

同じ話題になることもないわけです。なにもひとりで居ることが悪い事だとは

思いません。ただなんのつながりもないことが、ちょとだけ不安感を覚えてしまうのです。

で、多忙な日々でも話し相手がいたほうがいい時もアルと言うことです。

すこしのなまり

今日は、なまりを使ってかぃてみます。

いづもみんなが、読んでくれでと、思うど、すまねない。ながながうまぐ

話せねな。まだよーくしゃべらんね。たまーに友達から電話きたどきになし

なに言ってんだかよーぐわがんねごとが多いなし。ということで、書いてる私も

戸惑ってしまいます。すこしの、なまりなら、わかるのすがさすがに相談に

なると真剣に聞きますし、話しも聞き返す事もしませんが。

親しき間にも礼儀ありですね。でもね友人には元気ない時、竹ちゃんに

話したくなると言われてるのです。

これで

毎日これでいいのかな⁈毎日こんなんでいいのかなーと自分に問いかけても

ずっと空白だったリー何にもなくただ景色やまわりの生活をみているだけ。ボーと

気がつくと他の誰かの気配とかで、あれ?いま何してたっけなんておもって

頭の中に、なにも残ってないことありませんか?

あれ〜あれ〜と思い出そうとしても、よくわからないなんて。

不思議な時間または自分の意識は何処へ⁇〜⁇と、でもなぜ考えているのでしょう。

それこそ自分自身に、おーい今何してたと思うことありません?

子育てや家事、それとも仕事の事。毎日毎日そんなこと、おもうヒマもないし

考えてもしょうがないし。アンタヒマなのよ。お金やゆとりがある人って

いいよねーと言われてしまうこと、ありませんか?

他の人に生活して、忙しくて、そんな事思うひまもないわよってバッサリ

でもね必ず終わる事、終わる生活する時がくるのよね。

つづきは、またね。

今日は秋なのにね

今日は…秋⁇でいいの⁇本当です。いや〜私てきには夏だよね、と思わせる日です。

こんな日には、イライラする人達の芽が、でできてしまう。

なんでも…かんでも自分ではなくほかの人のせいなのです。

むかつくからとか、頭が重くてとか、モヤモヤが止まらないとか、地球全体から見れば

天候による事なのですがーどうやら弱い人だったリ、日頃からの人だったリ

いわゆる不満の対象なら、誰でもいいんです。やはり人間でも

もともとは哺乳類ですから。え〜〜と思い違うしというならよく自分を見て

心がスッキリするまで見ていたら、もうひとりの自分に会えるんです。

ステキな自分に、ぜひ体験してみてね。

そんなこと関係ないと思う人も〜思いだすことを、竹ちゃんは待っています。