暑さ、寒さも彼岸まで

三寒、四寒という言葉は、若い人達には古い言葉ですね。でもね最近は、その言葉が

ほんとうに、納得していくには、あまりにも変化がありすぎて、体がついていかない。

大きく言えば、地球全体的に起きているのですものね。頭がよく理解していない。

深く考えても仕方がない時代ですねー。そのとき…そのとき…とりあえず生きて

行けばいい。ふりまわされなければ…大丈夫ですよ。

自分が何者か……?それとも何をしているのか……よく分からない。

これが正解なんて誰も分からない人のほうが、正解〜かも?

不思議な世界の入口だったリして。年齢なんか関係なくてメルヘンで〜〜。

乙女チックでもいいかも。だって自分が主人公だもの。

頭のなかなんて…夢をみたままで、いいんですよ。

まわりにきずかれなければ、いつまでも気持ちいいでしょ〜ね。ウフフでしょ。

彼岸の話しからずいぶん、離れてしまいまして、ゴメンなさいね。

そんな人間です。話したら楽しいか…よくわからない人間かも❓

秋と孤独感

今年は猛暑が、長く–いつまでもだるい日々が、つづいていたので

やっと秋の、気配を少しずつ感じられて来たのではないでしょうか?

静かで夜になると、ぽつんとあ〜いまひとりなんだなぁと、

気ずくことありませんか⁈

私は夫が45歳で死別しているのですが、生前はどちらかといえば、

いわゆるマザコンぎみだったので、👫夫婦でいると、いうよりも私がひとりで

できることは一人でするしかない。だから何となく孤独感があった。

いまもひとりで行動する事が多い。息子夫婦といても、たいして変わらない。でもね、

育つ時から孤独だから、ひとりで考えて行動して1日終わること。でもね、いつも楽しそう

と言われてしまう。常にだれかと話してる。孤独とは無縁みたいって言われてる。

でも本当はね……寂しがりなのよね。見た目だけ悩みもないと言われるんだよ。私と話そうよ。まってますね。

負の連鎖…いじめと 虐待

何故、いつの時代にもなくならない⁉️今になっても繰り返し繰り返し、行なわれている

いじめ〜虐待(しつけもしくは教育)という言葉、動作…それをあたり前としてしまう

世間でもね、しつけはキチンと前をむきあいながら、話しあう事、きちんと話しあう

それが、すごく大事なこと。いじめや、パワハラ、などのそれとは別です。

何もかもが一緒もしくは、同類だとして、おもっていませんか❓この忙しいときにイヤニ

なるは、などという、言葉も駄目でしょう。余計なことを作っているのは、怒っている御本人です。きずかない人と傷ついた人がいるのです。

私はこれに感しては、すごくあつく語ってしまいます。

転んで気がついたこと

ちょとした駐車場で、つまずいて何故かそれが大胆に派手にころんでしまいました。

で、顔からの落下でした。どんなころびかたしたら、こうなるの⁇

でもねまわりにいた人達がいつも、お湯の施設で話したりする顔ぶれの、家族の

人達だったので、竹ちゃん大丈夫?ケガはとすぐに駆けつけて、くれてカラダの

心配とケガの具合などなどいろいろ、荷物も拾ってくれたりして

めちゃ感激です。いつもかたで風切って歩いてるいるのにね。

なんだべ〜一人だったら泣くほど、いでがったべ〜旦那いねだからよ〜子供に心配

かげんなよ〜気をつけてな。お互いまだまだ生きてくべ。となまりながら心まで暖かった。駆けつけてきた家族の方々もカラダにいろんな病気抱えているのに……

と改めてきずかされたような感じです。で、顔の写真です

季節かわりと乙女ごころ

秋とはいえ、今年のような落ち着きがないとか、気持ちがついていって

いないとき、どんな話しでもいいので、ぜひ私と話して見ませんかな❓

楽しい話し、つらい話、なんとなくだけど話ししてみたい、グチでも

いいんです。まとまりがない話しでも–いいんです。

待ってますよ。

竹ちゃんと、話そうよ。ぜひぜひ待ってまーす。なんでもいいんです。ウエルカムです。

🍀🍀🌜

私のいつもの楽しみ

深刻な話しが続いていたのでちょと、わたしの楽しみを書いてみます。夕方の家の中の

ことをいろいろすましてから、温泉施設まで車に乗って出かけます。

そしてから女だけの話しをしに、サウナにはいります。体形など気にせず

話します。いつもの顔ぶれだったリ、はじめての人もいますが、まずまざって

話しを聞いたリ興味ある話しだったリしたらすぐに水風呂にはいって戻ったりして

続きをきたり、あとでところどころ、聞きそびれたから、と聞いて来たりして

またそんな事で知り合いに、なったリします。どこのだれかか、誰も聞かず

またあった時に、今日もあったねなどという会話ではじまるのですよ。

それが楽しみで、くるようになり、1日のつかれがとれのです。

そんな感じもいいですよね。

育児パッニック

我が家のお孫ちゃんの、二回目のよぼう注射のことです。昼間から少しいつもの

予防注射をうけて来たので前回同様に静かにしていたのに、なんと夜になってから

高熱がでて家族みんなが、いたので一人ずつ手分けして、病院に電話したリ

熱をもう1度測り直したり、家族で動いていたのです。幸いにも夜間に診て

もらい夜中交代しながら、様子を見て朝には落ち着きました。

でも-こんな感じではない家も残念ながら多いはずです。

子育ては出来るだけ、母親一人では無理なことがあります。実際誰にも助けて

もらえない人の方が現実なので……もしも少しでも頼りになる人とか側に

いれば気軽に助けてくれるところが必要です。

もっと産む時にこんな時はひと声かけるところを知っているように

せめてまわりが教えてくれることを望みます。

いまもし⁉️危険だったら

絶対にしては、いけない。そしてやってしまった人 それをなぜか、繰り返してしまう、どうしてもダメ

その時は、私のことを思いだして、おねがい竹ちゃんを

思いだして話して。もうダメないから、まだ間に合うから

おもい詰める事はないよ。連鎖は止められる。

わたしに、話して見ない。待ってます。

自分の経験から

幼少期=親からの虐待と貧乏からくるもである。お金がないから家庭ないの

夫婦ケンカが多くなり、その、とばっちりが必然的に私にくる。なぜなのか

理由など無く、いきなり…殴る蹴るが始まると、もう止まらなくなる。

なぜなのか、いまも分からない。ごめんなさい何故謝っているのかも、自分でも

分からない、亀のようにまるまって、時間が、たてば-時間がたてばを頭の中で

繰り返し言っていると……どのくらい時間がったったのか、わからないけど

両親が疲れてくれば一応おわりかな、とりあえずまわりをみる。すると平然と父親

が(夕方の食料取りに、川にいくぞと準備しろ)とおもむろに言う。これに逆らったら

大変また、魔の時間がきてしまう。小川のような所でさかな網-をもっていき、網を川の

幅に合わせ長い棒でうえから川のドロをかき混ぜる網の方へ向かうと、小さいさかないわゆるドジョウ、フナなど大量にとりあえず3日分くらい取らないと、また〜お前が真面目に

やらないからと殴られる。小魚の事情まで私のせい。気にくわない事は全部です。

でもね、時間がたてばを繰り返して我慢して来たよ。人格もかわらず、大人になったよ。